サービス紹介

パートナー社

企画やデザイン案を提出し、承認を受け、証紙を申請する作業を一か所で行えます。今何を待っていて何が自分の番なのかは画面に表示されます。

  • 自分のタスク 対応が必要なものだけをまとめて表示します
  • 提出の履歴 何回目の修正版なのか迷いません
  • 自分の言語で 受け取ったメッセージを押して翻訳します

何が変わるのか

これまで Collaba Studio では

デザイン案をメールで送り、返事がいつ来るのか分からず待つ作業

申請した承認の進行状況が商品に表示されます

どのファイルの何回目の修正版が最終なのかを確認する作業

提出分が順に積み上がり、最新版が明確です

証紙を何枚受け取って何枚残っているのかを別に数える作業

受け取った数量と残りの数量が商品に記録されます

差し戻しの理由をメールから探して読み直す作業

差し戻しや修正の理由がその承認の中に残ります

できること

  1. 商品を登録します

    自社が参加しているプロジェクトで商品を登録します。名称と保有IP、商品タイプ、価格を入力します。保有IPは空欄でも構いません。その場合は契約の基本料率で計算されます。

    画面例 — 商品を登録します
  2. 今のステージで必要な承認を申請します

    商品の詳細を開くと、今のステージで何を受ける必要があるかが表示されます。ファイルと説明を添えて申請すると、IP提供社の担当者に通知が届きます。待っている間も進行状況が同じ場所に表示されるので、問い合わせる必要がありません。

    画面例 — 今のステージで必要な承認を申請します
    承認申請して審査する
  3. 修正依頼を受けたら出し直します

    修正依頼や差し戻しを受けると理由が商品の中に残ります。直して再提出すると以前の提出分も履歴として残るため、どれが最新なのか迷いません。

    画面例 — 修正依頼を受けたら出し直します
  4. 承認が終わったら次のステージへ送ります

    今のステージの承認がすべて終わると、次のステージへ送るボタンが表示されます。自動では進みません。進められない状態のときは理由も表示されるので、何が残っているのかその場で分かります。

    商品を登録してステージを進める
  5. 証紙を申請します

    商品が証紙を申請できるステージに達すると申請できます。数量と配送情報を入力すると、承認のうえで交付されます。配送先はアドレス帳に保存しておくと、次回から一度で入力できます。

    画面例 — 証紙を申請します
    証紙の申請と交付

各国のパートナー社と同じ画面を使います

画面の文言は韓国語・日本語・中国語・英語で表示できます。IP提供社が別の言語で書いたメッセージは翻訳ボタンで自分の言語として読め、商品名も自分の言語で別に入力できます。

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